Aprica (アップリカ) 回転式チャイルドシート ディアターン プラス プレミアム レッドグレー RD ベッド&イス型 【フレックスシェード+やわらかクッション搭載】 2044505

$302.50 USD ¥30,938
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[本体サイズ] 【横向きベッド時】W:80.5 × D:59.5 ×H:56.6(cm) / 【後向き時】W:47 × D:70 × H:56.6(cm) / 【前向き時】W:47 × D:59.5 × H:67.9(cm) ディアターンプラスは上級モデルのフラディアに採用している「やわらかクッション」を搭載したモデルです。 ご購入の際は、お客様の車が取付け可能車種かどうかをご確認願います。詳しくはアップリカホームページで確認できます。 ※1:フレックスシェードは紫外線カット率シェード部%以上(メッシュ部除く) / ※2:リクライニング角度の調節は横向きの状態で行って下さい。 / ※3:シート本体の回転はリクライニング角度によって回転範囲が限られるような設定です。 大人気ディアターンプラスシリーズに幌がついたモデルが登場しました。 [製造国] 中華人民共和国 [セット内容・付属品] 製品本体、フィットスペーサー、取扱説明書、緩衝材ダンボール、梱包袋 [対象] 0ヶ月 ~
大人気、回転式「ベッド型」チャイルドシートディアターンプラスにプレミアムモデルが登場。 ディアターンプラスプレミアムだけの特長「フレックスシェード」 肌のバリア機能が弱い赤ちゃんを守る為の機能です。赤ちゃんの皮膚は大人の半分ほどの薄さで乾燥しやすいため、 刺激に対してとても敏感です。また、赤ちゃんと大人の汗腺数はほぼ同じなので、 汗腺の密度が高い赤ちゃんは汗っかき。 肌を清潔に保ち、直射日光・紫外線の影響を最小限にしてあげることが大切です。 車内にも窓から入ってくる光があります(夕方の西日など)。 ◆進化した従来品から更にグレードアップ◆ 兄弟機種で上級グレードの「フラディア」シリーズに採用されている「やわらかクッション」を追加しました。 このクッションが未熟な赤ちゃんの頭から足先までやさしく守ります。 このクッションは通気性も兼ね備えています。 背中やお尻などがシート部分にあたっていると熱がこもり、あせもなどができやすくなります。 身体を支えるクッションに通気溝を設け、熱がこもらないようにしています。 ◎◎◎こんな方におすすめ◎◎◎ ・・・赤ちゃんのからだに一番負担の少ないものを選びたい。 ・・・帰省など長時間運転が増えそう。 ・・・車でもおうちのように寝かせてあげたい。 ・・・成長や状況に合わせて使いたい。 ☆ディアターンシリーズの特長☆退院から使える「平らなベッド型(フルリクライニング)」 赤ちゃんをあお向けに寝かせてあげられるベッド機能。からだをまっすぐに支える唯一の平らなベッド型です。 (※日本国内で販売している回転式チャイルドシートにおいて2015年1月現在アップリカ調べ) 頭と首を安定させ、気道を圧迫せず、腹式呼吸を妨げないから安心。 ☆ディアターンシリーズの特長☆「選べる新3ステップ」 成長や状況に合わせて、理想的な姿勢で守ります。ベッド型、後ろ向きイス型、前向きイス型とチャイルドシートの形が変形します。 STEP1:新生児期は平らなベッド型 STEP2:首すわりから1歳頃までの期間はベッド型or後ろ向きイス型が選べます STPE3:おおきくなっても前向きイス型でしっかり支える ☆ディアターンシリーズの特長☆「くるりと片手回転シート」 シート本体を片手で回転させることができます。リクライニング操作も片手でできるから、限られた車内スペースでパパママの取り回し操作がラクラクです。 ☆ディアターンシリーズの特長☆「カンタン取付」 後部座席左右どちらの席でも、1カ所ロックでしっかり固定。シートベルトが台座の前部分を通るので、見やすく取付もカンタンです。 ☆ディアターンシリーズの特長☆「マモールメディカルシート」 赤ちゃんの成長に合わせて頭部・呼吸・姿勢を守る装備です。 ●アジャスト成長マモール・・・ベッド型の時は、頭・首への揺れや衝撃をやわらげるヘッドガードの役割。 イス型の時はヘッドレストに変化。側面衝突を考慮した設計で、4歳頃まで長く使えます。 ●頭マモールパッド・・・東部を支え安定させます。 ●腰パッド・・・おなかの圧迫を防ぎ腹式呼吸を妨げません。 ◆メーカー担当者からのアドバイス◆ 1) 「3通り」の使い方 首すわり後は後向きのイス型、大きくなったら前向きイス型、さらに新生児時は平らなベッド型として使えます。3通りの使い方でしhっかりからだを支えるから、大きくなるまで安心です。 首すわりから10kg未満までは後ろ向きイス型、ベッド型どちらのポジションで使用する事も可能です。 チャイルドシートの横に人が座ったり、荷物を一杯乗せたい時はイス型にして、赤ちゃんがぐっすり寝てしまったり、しんどそうな姿勢の場合はベッド型にと状況を見てご利用くださいませ。 2) 乗せおろしに便利な機能 ベッド型の時は頭が車中央、足元がドア側に来るような設計です。お店等から駐車場に戻ってきた時、ドアを開けたらシートを回転させる手間もなく、そのままカンタンに赤ちゃんをシートに乗せる事ができます。 またベッド状態なので、ベビーカーに乗せ替える前におむつ替えをしたりするスペースとしてもベッド型は活躍します。 イス型の時に便利なのは回転ロック機能。シートは90度ごとにシートが自動的にロックがかかります。だからドア側にシートを向けて本体を支えたりしなくても安心して乗せおろしができます。これはアップリカだけ! (※2015年1月現在) ☆ディアターンシリーズの特長☆UN規則適合 UN規則(UN-R44/4)に適合しています。 ☆ディアターンシリーズの特長☆チャイルドシートアセスメント 全面衝突試験の乳幼児(後ろ向き型)において回転ベッド型で「優」を取得。「フラディアシリーズ」※2011年取得